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by PODCAST-BP

文化・芸術

米Yahoo!ニュースが『Google Earth』が「日本の秘密を暴いた」と報道

米Yahoo!ニュースが『Google Earth』が「日本の秘密を暴いた」と報道

米『Yahoo!ニュース』等に掲載されたAP通信の記事が、『Google Earth』が「日本の秘密を暴いた」と報道しており、日本のインターネットユーザーのなかで話題となっている。

 このニュース記事が伝えている内容は、地球上のあらゆる地域の地図を見ることができる『Google Earth』で日本の古地図を見ることができ、その地図の時代に差別を受けていた人たちが住む町が掲載されているというもの。

その町の名は現代において差別的な用語として使用が控えられており、好ましくない表現ということになっている。

この記事では、そんなインドのカースト制度にも似た過去が日本にもあったことを伝えている。

 この『Google Earth』の古地図を確認した日本の部落解放同盟中央本部は、法務大臣の
 森英介氏にこのことを伝えたという。

その後、古地図の一部が『Google』によって修正されるなどし、古地図を始めたはいいが迷走している感が否めない。

今回問題となっている古地図の差別用語のひとつは「(穢多)エタ」という言葉で、古地図には穢多村として書かれている。

 穢多は当時「人であらず」とされており、最下層の身分を意味している。

 このことについて元日本のポータルサイト勤務で、現在は中華人民共和国香港特別行政区のIT企業に勤務しているオーストラリア人のXさんにお話をうかがったところ「僕も日本にこんな差別的な過去があったことを知らなかった。今回の古地図が良かれ悪しかれ、僕みたいに日本の歴史を知るきっかけになったことは確かだし、マイナスなことではないんじゃないかな」とコメント。海外でも大きな話題となりそうである。

 

http://getnews.jp/archives/12296#more-12296

何処にでも陰の部分はあるもの。

今のような情報化社会になると、隠していたものも掘り起こされる。

それも国際規模である。

部落問題に限らず、現在の日本にも差別は厳然と存在する。

過去に限らず差別は現在進行形で存在しているのだ。

しかし、人であらずとは納得できるものではない。

地球外生命体は存在する? 元NASA宇宙飛行士が熱弁

地球外生命体は存在する? 元NASA宇宙飛行士が熱弁

CNN.co.jpより

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士エドガー・ミッチェルさんが20日、米メリーランド州で開かれたUFOマニアの祭典「Xカンファレンス」で、「地球外生命体は存在する」と断言した。

ミッチェルさんは1971年にアポロ14号で月に着陸した宇宙飛行士。Xカンファレンス後の記者会見で、米政府などは事実を隠していると主張し「宇宙にい るのはわれわれだけではない。われわれは惑星社会の一員になるべく運命付けられている。自分たちの惑星を超え、太陽系を超えて、外の世界の現実を見出さな ければならない」と熱弁した。

ミッチェルさんが育ったニューメキシコ州ロズウェルは、1947年にUFOが墜落したとの説が伝わる地。「住民は軍当局から、見聞きしたことを話してはならないと口止めされ」、もし話せば「恐ろしい結果を招く」と警告されているとミッチェルさんは言う。

しかし「住民は秘密を抱えたまま死にたくないと考え、打ち明けられる相手を探していた。私が地元出身で月に行った人間であることから、信頼できると考えてその話を打ち明けてくれた」という。

ミッチェルさんによれば、10年ほど前に米国防総省と面会の約束を取り付け、統合参謀本部の司令官がロズウェル事件の真相について調べてくれると約束した。UFO墜落説は「確認された」が、それ以上詳しく調べることはできなかったという。

この司令官は今ではUFO説を否定しているというが、「われわれが(宇宙からの)訪問を受けているのは間違いない。われわれの住む宇宙は、現時点で知らされているよりもはるかに驚異に満ち、エキサイティングで複雑かつ広大だ」とミッチェルさん。

表現不能なほど広大な宇宙に、文明を持つ生命体は地球人だけとは、噴飯モノだ。

ミッチェルさんの言うとおりだと思う。

月の裏さえ解明できぬ(しない)NASAやペンタゴンは信用できない。

仮説だが、宗教との絡みが地球外生命体とのコンタクトを、足踏みさせている元凶だと思う。

ブラックホールからの白い帯
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橋 幸夫 スペシャルオンステージ IN民音

                日本縦断

     橋 幸夫 スペシャル・オンステージ
            「歌は人生の思い出と共に」

【出演】
橋 幸夫

【曲目】潮来笠、いつでも夢を、恋のメキシカンロック、北回帰線、盆ダンス、いのちのうた(コロブチカ)、ほか(予定)

☆ますます歌声に磨きをかける、
橋幸夫の、魅力満載“スペシャル・オンステージ”開幕です。

1960 年、デビュー曲「潮来笠」の爆発的大ヒットで、日本レコード大賞新人賞の第一号受賞者に輝いた、橋幸夫。

その後も、「江梨子」「いつでも夢を」「若いや つ」「舞妓はん」「恋をするなら」「雨の中の二人」「あの娘と僕」「恋のメキシカンロック」「佐久の鯉太郎」「子連れ狼」と立て続けにヒットを飛ばし、快 進撃。

62年に「いつでも夢を」で日本レコード大賞、66年には「霧氷」で2度目のレコード大賞を獲得するなど、数多くの受賞で、歌謡界での地位を不動のものとしました。

現在までに発表した曲は、シングル、アルバムを含め、ゆうに500曲を越えています。

近年では「盆ダンス」~「花火音頭」~「いのちのうた(コロブチカ)」という、一連の踊り歌の三部作を完成させるなど、新たな意欲を歌に注いできました。

一方で、実母の介護体験を語る講演会活動も精力的に行い、15年間ですでに700ヶ所を回っています。

2010年の
芸能生活50周年へ向け、気力も横溢。

今回は“スペシャル・オンステージ”と題し、思い出に残る青春の歌から最新曲まで、哀愁を帯びたその歌声をたっぷりとお聞かせいたします。

人情味あふれるトークに、会場のみなさんとの楽しい踊りのコーナー、津軽三味線の演奏あり。

存分に、橋幸夫ワールドをご満喫ください。
                          以上 民音HPより参照

民音
http://www.min-on.or.jp/cgi-bin/list_new.cgi?code=8&y=2009&m=05



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創価学会の池田大作名誉会長に名誉博士号 250番目

 創価学会の池田大作名誉会長(81)が21日、デンマークのスード大学から名誉博士の称号を授与され、東京都八王子市の創価大で授与式が行われた。創価学会によると、池田名誉会長が海外の大学や学術機関から受けた250番目の名誉学術称号。

誹謗中傷ある中で、250番目の名誉博士号の受賞。

巷間言われるほど、この方は批判されるべき方なのでしょうか。

訳も判らず、流れだけで批判の合唱をしている様にしか思えない。

今一度、この方の業績を見つめ直すべきではないでしょうか。

予備知識を捨てて見れば、真実は見えるものです。


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おネェきゃらベスト20

goo ランキング

センスを見習いたいと思うおネエキャラランキング
1 IKKO
2 はるな愛
3 ピーター (池畑慎之介)
4 マロン (板井典夫)
5 美輪明宏
6 假屋崎省吾
7 植松晃士
8 ピーコ
9 如月音流
10 山咲トオル
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国の終わりさえ連想させる、オカマきゃらやホモきゃら大量発生。

しかしその中にも、好感度の高い方は居るものです。

ニューハーフさんのお店は、女性の居るお店より数倍楽しめます。

会話が、ウィットに富んで最高です。

一位 IKKO

私は、この人好きになれないなぁ

二位 はるな愛

この方いいね。体も心も女性になりきっているのに、時々男性を匂わす。

三位 ピーター

池畑慎之介さん。

この方だんだん女性化してきました。

若い時は中性キャラでしたね。

五位 美輪明宏

丸山明宏時代の『ヨイトマケの歌』最高。

八位 ピーコ 十一位 おすぎ

二人とも嫌い。

汚いオカマの代表。

十二位 カルーセル麻紀

ニューハーフ界の功績者

かなりなご苦労が有った筈です。

この方が居たから、おネェきゃらの今が有る

十八位 美川憲一

デビュー当時は中性キャラで、いろいろご苦労されて、今は堂々たるおネェきゃらの最高峰。

おネェキングです。  あ  クィーンかも。

「卑弥呼の宮殿」邪馬台国論争が再燃

畿内か、九州か-

宮殿を思わせる建物群跡が見つかった奈良県桜井市の纒向(まきむく)遺跡

「卑弥呼の宮殿の手がかりが見えてきた」「邪馬台国には、まだ遠い」。邪馬台国論争に再び火がついた。

 卑弥呼が中国・魏に使者を送ったのは239年。

今回見つかった建物群跡は、まさにこの時期にあたる。

纒向遺跡が邪馬台国の中心とみる石野博信・兵庫県立考古博物館長は「方位を合わせた構造は、中国の宮殿と共通している。

卑弥呼は、魏の使者を迎えるにあたって外交交渉上、国の威容を整えようとしたのかもしれない」と推測する。

 辰巳和弘・同志社大教授(古代学)も「魏志倭人伝は『卑弥呼は鬼道(きどう、呪術)につかえ、よく衆を惑わす』と記す。まさに女王が祭祀(さいし)や政治を行った場所の一部だろう」。

 今回の発掘現場を昭和53年に調査した寺沢薫・奈良県立橿原考古学研究所総務企画部長は、西側に張り出した柵(さく)と、方位を合わせた建物群の計画性に注目し、「儀式を行う特別な建物だったことは間違いない。中心施設はさらに東に埋まっているのだろう」と今後の調査に期待をよせた。

 勢いづく畿内説に対し、九州説を唱える高島忠平・佐賀女子短大学長(考古学)は慎重な姿勢を崩さない。

「数棟の建物跡と柵が見つかっただけで、邪馬台国を議論するのは時期尚早。全体構造が明らかになっていない段階では、九州と比較もできない」と指摘し、魏志倭人伝の記述や発掘成果をもとに「邪馬台国は、吉野ヶ里遺跡(佐賀県)などを有力候補とした北部九州であることは動かない」と話した。


この様な遺跡が見つかると、まずは卑弥呼と結び合わせようとする傾向は可笑しな事である。

卑弥呼の時代には、邪馬台国しかなかったのだろうか。

日本の各地方にも、邪馬台国規模の国は存在したはずなのだ。

邪馬台国の場所の確定は、早急に決める事ではない。

古代のロマンを、じっくりと味わおうではないか。

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「人魚」のミイラ、和歌山県が文化財指定

「人魚」のミイラ、和歌山県が文化財指定

 和歌山県教委は17日、同県橋本市の「 学文路 ( かむろ ) 苅萱 ( かるかや ) 堂」に「人魚」として伝わるミイラを県有形民俗文化財に指定した。

 人魚は、全国各地で民間信仰の対象となっているが、都道府県の文化財に指定されたのは初めて。

 ミイラは全長65センチ。外観から、動物の頭と魚の尾を組み合わせたとみられる。制作された時代などは明確ではないが、不老長寿や無病息災を願う庶民の信仰の対象となってきた点が高く評価された。

 国立科学博物館(東京)の鈴木一義・科学技術史グループ長は、「全国には人魚のほか、カッパなど、伝説上の生き物のミイラもある。文化財指定が、庶民の信仰の歴史を見直すきっかけになれば」と話している。


子供の頃、刈萱堂でこのミイラを見たことがあります。

怖くて直視出来なかった記憶が残っています。


学文路苅萱堂縁起

学文路苅萱堂の開基は、明らかではありません。
江戸中期の元文五年(1740)以後、仁徳寺と改称されましたが、それ以前は、如意珠山能満院と呼ばれてきたと伝えられています。

石童丸物語は、中世以後、高野 聖(ひじり)の一派である萱堂聖によって全国に広められましたが、江戸初期には、説経節、浄瑠璃から琵琶歌となって広く世に知られました。

特に学文路は、当時女人禁制の高野山への参詣口でもあり、石童丸物語にとってもっとも相応しい舞台となりました。

この物語が庶民信仰化したあらわれとして、堂内には、苅萱道心石童丸千里ノ前玉屋主人像が祀られ、参詣人には苅萱物語を素材とした各種のお札が配られました。

また絵解きに使われたと思われる石童丸の守刀人魚夜光の玉銘竹などが数多く伝えられ、高野聖による巧みな石童丸物語普及の姿を彷彿させます。


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「宇宙人」9月に一斉探査

「宇宙人」9月に一斉探査、日本の23天文台・施設が協力

 地球外文明からの通信を探す「地球外知的生命体探査(SETI)」で、日本各地にある23の天文台・施設が協力する世界初の全国一斉観測が、9月10~12日に行われる。

 総合本部の兵庫県立西はりま天文台(佐用町)が12日発表した。

 SETIは、宇宙から届く光や電波を解析して、地球外知的生命体からの信号がないかを調べる研究。1960年以来、米航空宇宙局などによる国際的観測が続けられている。

 今回は、同じターゲットの星を全国から一斉に光学、電波で観測して信号とノイズの区別などを行い、観測の精度を高める。

電波観測は和歌山大などの5施設で実施。18の公開天文台が、目標の星を同時にビデオ撮影などして、地球の航空機や人工衛星、自然現象の影響がないか調べる。

いいね!こういうニュース。

宇宙人の文字を見るだけでワクワクしてくる。

この広い宇宙のどこかには、文明を持った生命体が必ずいる。

宇宙は我々地球人だけのものでは無い。

いつか、ファーストコンタクトの時が来るさ。

その時を、気長に待とうよ。

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うんち製造マシーン  アートですよ

Cloaca No.5はパリからきましたが、高級香水とは別物です。

ベルギーのアーティストWim Delvoyeさんのアート作品です。


人間の消化、排泄システムを機械的に再現しているのです。

簡単に言うと、うんち製造マシーンかな。

残飯を上部から投入すると、程なくして擬似大便が出来上がります。

人の消化器系統を機械で再現しています。

こう観てみると、人の体の仕組みって良く出来てますね。


ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2009/02/post_5037.html


Photo

台湾と日本を繋ぐ金の橋  日本語世代の現在

台湾有情 日本語世代の憂い

                                                                       MSNより

 台湾には日本の短歌や川柳に思いを託す、いわゆる日本語世代の人々がいる。

日本統治時代に日本教育を受け、敗戦から半世紀あまりを経た今もなお、日本との結びつきを大切に暖め、自らを「元日本人」と呼ぶ人たちだ。

 「若い日本人が尋ねてくると、私は決まってこう話す。あなたたちは『日本精神』をもっていない日本人。私は『日本精神』をもっている台湾人だ、と」。

 昨年12月、短歌を愛する日本語世代が集う「台湾歌壇」の創立40周年を祝う式典でこう話し、拍手喝采(かっさい)を浴びたのは、台湾紙・自由時報の呉阿明董事長

奇美電子創設者の許文龍氏も「日本文化が台湾に根付いていることを若い世代に知ってほしい」とやった。

この日は日本人がつくった ビオラを持ち出し、「浜辺の歌」から「蛍の光」まで懐かしの童謡など約20曲を披露。100人近い出席者の大合唱とともに、心にしみいるハーモニーを奏で た。

 「しみじみと今でも浮かぶ終戦日」

 「独立をしたい台湾白昼夢」

 

戦争の置き土産と、表現していいかは判らないが、日本の侵略を受けた当事者がその文化を継承している事実に私は驚いた。

台湾の李登輝元総統が親日家であることは私も知っている。

しかし、戦後60年以上も経過した現在でもである。

もちろん日本にも欧米文化が根付いている。

文化の侵略と云っていい程である。

しかしそれも、グローバル化の一つの現われだろうか。

台湾も、いずれ日本文化(精神)の直接の継承者は消えていくだろう。

しかし、台日の文化と友情は廃れることは無い

戦あり

対話が有りての

金の橋

     simon

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李登輝氏

岐阜にて

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