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by PODCAST-BP

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衆院選に影響なら進退を再考-民主党 小沢氏

民主党の小沢一郎代表は31日午後、党本部で記者会見し、西松建設の違法献金事件で公設秘書が起訴されたことをめぐる自身の進退に関し、「総選挙で勝利で きるかどうかを最終的な判断基準にしたい」と述べた。

代表にとどまり続けることで次期衆院選での政権交代が難しくなると判断した場合は、辞任もあり得ると の考えを示した発言だ。

 進退を判断するタイミングについては「選挙がいつか分からないうちにどうこう言われても、返答のしようがない」と語り、世論の動向を見極めるため、衆院解散直前まで先送りする可能性もあることを示唆した。 

政党の行動基準は選挙にあり。

国民の事は頭の中にあるのかね。

数がモノ云う政界なれば仕方ない事か。

本来なれば、救国内閣を立ち上げて、国民生活を安定さすのが政治の責任。

補正予算の審議は、真摯に願いたい。

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